サイト制作にかかわるからこそ、どんな情報を参考にするかが重要

『☆記事作成代行ドットコム・メルマガ☆ vol.9・10』(2019年2月14日~2月28日配信)から、ディレクション担当とメディア編集担当が執筆した記事をお届けします。

特集1:コンテンツ作成のテクニック

『サイト制作にかかわるからこそ、どんな情報を参考にするかが重要』

どうしたら順位が上がるのか、PVが増えるのか、サイト収益を上げるには……。
サイト担当者の悩みはつきません。

アクセスすればありとあらゆる情報を手にできるのがインターネットの世界。
サイトをより良くするために、インターネットで調べている方もいるのではないでしょうか。
中には、成功体験を発信しているサイトもあり、詳細な数字や手法は参考になります。

つい、そのまま真似したくなりますが、その前に必ず確認してほしいのが、その情報は新しいものかどうか、今も通じるものかどうかということ。

というのも、古い情報は役に立たない可能性があるからです。

それどころか、ネット情報をもとにサイトを更新したら、ガクッと順位が下るということもあるのです。

ポイントは、検索順位に影響するGoogleアルゴリズムアップデートがたびたび行われていること。
Googleはユーザーにより有益な検索結果を返すため、大小の変更を不定期に行っています。

大幅なアップデートでは、上位にいたページの評価ががくんと下がることもあります。
さらに、昔は上位表示できていた手法が、今はマイナス評価になってしまうこともありうるのです。

ネット情報をもとにした更新で評価を下げないために必ずやりたいのは、記事の作成日・更新日の確認。
記事が古い経験をもとに書かれている可能性があるので、疑問を持ったら複数のサイトを調べることも大切ですね。

Googleのアップデートに不安を感じるかもしれませんが、「ユーザーの欲しい情報が載っているサイトが評価される」というポイントを抑えておけば、それほど不安になる必要はないでしょう。

質の高いページづくりの第一歩となりますので、記事のご依頼時は、ぜひ、ターゲットとどんな情報を発信したいかをお伝えください。

■関連記事:記事へのアクセスとキーワード

特集2:サービス向上!お客さまの声

『賢く活用!1文字1円のおまかせコース』

こんにちは!
早速ではございますが、今回は、「1文字1円おまかせコース」のサービス紹介です。

Q.1文字1円で対応できる内容は?

こちらは、お客さまからよくいただくご質問です。

A.
1文字1円でご依頼いただける範囲は、
・キーワード
・NGワード
・段落数(見出し数)
が主になります。

Q.校正の範囲は?

A.
・キーワード使用チェック
・記事同士・サイト上の引用・コピペチェック
・誤字脱字チェック
・NGワードの使用チェック
になります。

キーワードを盛り込むことを主流に考えられたコースですが、「料金をなるべく抑え、納品された記事をアレンジして使用したい」お客さまや、「SEO対策」をお考えのお客さまにとって有用なコースになっています。

ちなみに、キーワード数や使用回数の指定に上限はございません♪

また、記事の著作権はお客さまへ移行いたしますため、自由にアレンジしてご使用いただけます。

「細かな依頼は苦手!」
「記事を書く時間がない!」
という方にとって、記事の依頼や更新は精神的な負担も大きいのではないでしょうか。
まずはお手頃価格の「おまかせコース」で、安定的に記事の更新を実現してみてはいかがでしょう。

また、このコースのデメリットとしてあげられるのは、「目視による確認」が含まれない点です。
専用ツールを用いての誤字・脱字チェック、文字数チェック、コピペチェックは行いますが、専任スタッフが目視で記事全文を確認する読み込みはサービス対象外となります。

読み込みによるチェックや細かなチェックをご希望の際には、1文字2円~のこだわりコースがおすすめです。
次回は、そのこだわりコースについて、ご紹介させてください!

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